{松本真紀子プロフィール}
『つなぐマインドフルネス』代表(2014年設立)
マインドフル・セルフ・コンパッション(MSC)認定講師・MSC講師養成トレーナー・メンター
米国・日本ハコミ研究所・認定セラピスト/ 研修中ティーチャー
マインドフルネス・ストレス低減法 (MBSR) 講師
◎経歴
米国オレゴン大学心理学科を卒業後、複数の教育機関などで勤務。2008年、在米中にハコミセラピーに出会い、その深い洞察力と人間理解の豊かさに感銘を受ける。2012年には、米国ハコミ研究所にてマインドフルネスを基盤とする心理療法の総合トレーニングを修了。後に認定ハコミセラピストとして活動を開始。
また、同研究所関連機関にて、以下の専門トレーニング(全てマインドフルネスを基盤)も修了:
自己再創造(R-CS)メソッド・トレーニング
トラウマ・セラピートレーニング
アタッチメント(愛着)セラピートレーニング
シムズセラピー(CIMBS:Complex Integration of Multiple Brain Systems)
また、米国カリフォルニア大学サンディエゴ校(UCSD)Center for Mindfulness にて、
「マインドフルネス・ストレス低減法(MBSR)」および「マインドフル・セルフ・コンパッション(MSC)」の講師養成トレーニングを修了。
現在は日本を拠点に、ハコミセラピーを主軸とした個人セッションの提供やワークショップの開催、またマインドフル・セルフ・コンパッション(MSC)の心理教育コースの開催や新しいMSC講師の養成プログラムに力を注いでいる。
マインドフル・セルフ・コンパッション(MSC)認定講師・MSC講師養成トレーナー・メンター
米国・日本ハコミ研究所・認定セラピスト/ 研修中ティーチャー
マインドフルネス・ストレス低減法 (MBSR) 講師
◎経歴
米国オレゴン大学心理学科を卒業後、複数の教育機関などで勤務。2008年、在米中にハコミセラピーに出会い、その深い洞察力と人間理解の豊かさに感銘を受ける。2012年には、米国ハコミ研究所にてマインドフルネスを基盤とする心理療法の総合トレーニングを修了。後に認定ハコミセラピストとして活動を開始。
また、同研究所関連機関にて、以下の専門トレーニング(全てマインドフルネスを基盤)も修了:
自己再創造(R-CS)メソッド・トレーニング
トラウマ・セラピートレーニング
アタッチメント(愛着)セラピートレーニング
シムズセラピー(CIMBS:Complex Integration of Multiple Brain Systems)
また、米国カリフォルニア大学サンディエゴ校(UCSD)Center for Mindfulness にて、
「マインドフルネス・ストレス低減法(MBSR)」および「マインドフル・セルフ・コンパッション(MSC)」の講師養成トレーニングを修了。
現在は日本を拠点に、ハコミセラピーを主軸とした個人セッションの提供やワークショップの開催、またマインドフル・セルフ・コンパッション(MSC)の心理教育コースの開催や新しいMSC講師の養成プログラムに力を注いでいる。
〜 Message from Makiko 〜
米国でマインドフルネスと出会ってから、気づけば17年以上の歳月が流れました。
異文化の中での暮らしに戸惑い、人間関係に悩み苦しんでいた私を、最初にありのまま迎え入れてくれたのは、マインドフルネスを用いた心理療法「ハコミセラピー」でした。
「私は何者なのか」──これは「ハコミ」という言葉そのものが示す問いでもあります。
その問いを抱えながら、自分の内側に静かに耳を澄ませる時間を重ねるうちに、少しずつ心が癒され、調和を取り戻していきました。こうした体験の積み重ねが、自然な必然のように、私をハコミセラピストという道へと導いてくれました。
2014年、やがて出会ったのが、マインドフル・セルフ・コンパッション(MSC)という心理教育プログラムでした。自分自身を優しくいたわり、励まし、守る──そんなあり方とスキルは、誰もが学ぶことができ、人生を豊かにし、幸せへと導いてくれるということを、MSCは教えてくれました。
これまでさまざまな教育現場に身を置く中で、最も大切な「自分を知ること」と「真の思いやり」が十分に教えられていないもどかしさを抱えていた私にとって、MSCはまさに長年探し求めていた疑問への答えのように感じられました。その大切さを実感し、今では多くの方に届けたいという願いを胸に、MSCを提供する活動も続けています。
ハコミセラピーのクライエントの方々、そしてMSC受講者のみなさんと一緒に歩む時間の中で、その方ならではの「ありのままの美しい輝き」に出会い、愛と勇気に満ちた変容の瞬間に立ち会えることは、私にとってもかけがえのない喜びです。
もし「マインドフルネス」「セルフ・コンパッション」「ハコミセラピー」という言葉を耳にしたことがあっても、まだよく分からないと感じていらっしゃるなら、ぜひ一度体験しにお越しください。きっと、言葉を超えた感覚として、心にふれる体験に出会えることと思います。
どうぞ、お気軽にお問い合わせください。
米国でマインドフルネスと出会ってから、気づけば17年以上の歳月が流れました。
異文化の中での暮らしに戸惑い、人間関係に悩み苦しんでいた私を、最初にありのまま迎え入れてくれたのは、マインドフルネスを用いた心理療法「ハコミセラピー」でした。
「私は何者なのか」──これは「ハコミ」という言葉そのものが示す問いでもあります。
その問いを抱えながら、自分の内側に静かに耳を澄ませる時間を重ねるうちに、少しずつ心が癒され、調和を取り戻していきました。こうした体験の積み重ねが、自然な必然のように、私をハコミセラピストという道へと導いてくれました。
2014年、やがて出会ったのが、マインドフル・セルフ・コンパッション(MSC)という心理教育プログラムでした。自分自身を優しくいたわり、励まし、守る──そんなあり方とスキルは、誰もが学ぶことができ、人生を豊かにし、幸せへと導いてくれるということを、MSCは教えてくれました。
これまでさまざまな教育現場に身を置く中で、最も大切な「自分を知ること」と「真の思いやり」が十分に教えられていないもどかしさを抱えていた私にとって、MSCはまさに長年探し求めていた疑問への答えのように感じられました。その大切さを実感し、今では多くの方に届けたいという願いを胸に、MSCを提供する活動も続けています。
ハコミセラピーのクライエントの方々、そしてMSC受講者のみなさんと一緒に歩む時間の中で、その方ならではの「ありのままの美しい輝き」に出会い、愛と勇気に満ちた変容の瞬間に立ち会えることは、私にとってもかけがえのない喜びです。
もし「マインドフルネス」「セルフ・コンパッション」「ハコミセラピー」という言葉を耳にしたことがあっても、まだよく分からないと感じていらっしゃるなら、ぜひ一度体験しにお越しください。きっと、言葉を超えた感覚として、心にふれる体験に出会えることと思います。
どうぞ、お気軽にお問い合わせください。